「まじめに仕事しろ!」といいたい

ふだん、感情を出すことが少ない私ですが、「堪忍袋の緒」が切れることもあります。
そのため、多少キツイ表現になるかもしれませんが、どうかお許しください。

昨年あたりから「ツイッター」ならぬ「バカッター」だっけ・・・?
文字どおり、悪ふざけをする人が増えていますが、そんなヒマがあるのなら「まじめに仕事しろ!」といいたくなります。

なかには、「まじめ」を絵に描いたような人なのに、とんでもない事件を起こすことがあるため、仕事をしている・していないは、参考にならないかもしれません。
しかし、健康上にも問題がないのに仕事をしないで、世間を驚かせるような迷惑行為をするのは、絶対許せるものではありません。

しかも「目立ちたいから」とか、自分が英雄になったような気分で、とんでもない行動に出る人もいますね。
そのために、まわりがどれだけ迷惑しているのか、冷静に考えてもらいたいものです。

インターネットが普及したおかげで、いろいろと便利になりましたが、いいことも悪いこともすぐに拡散されるのは、ほんとうに困ったことです。

ムダ毛のケアをする子どもの「大人の事情」?

「イマドキの子ども」というとお叱りを受けるかもしれませんが、明らかに大人の女性と思わせるような格好をしている子も多くなりましたね。また、そのような格好ができるのは、体が大きいという特徴もありますが、プライベートの時間にお化粧をする子がいるからだと思います。

ヘアスタイルや衣装、持ち物にも「こだわり」をもつほか、ムダ毛をケアする子も多くなっています。そういう傾向もあり、母子を対象にした「お得プラン」をアピールしているエステサロンもあります。

子どもがエステサロンに通う理由のひとつとして、ほかの子よりも少し毛量が多いが挙げられます。また、小学生のように小さい子どもでも、放っておけない深刻な悩みになる可能性もあります。やはり、気になるところがあると気持ちの面でも消極的になってしまうからです。

そのため、ムダ毛をケアするために、エステサロン通いをする母子もいると聞きます。また、小さいころからスポーツをしている子は、競技種目にもよりますが、ムダ毛のケアを日常的に心掛けることも多いのではないでしょうか。

襟足はケアするべき?

髪の毛を下ろしているときは気にならないけど、結んだとき、襟足の後れ毛が物凄く気になるんですよ。

ゴムやシュシュを使って1つ結びにした後、バランスが悪くないか合わせ鏡をして後ろ姿をチェックします。

その時、襟足のところにある後れ毛とか産毛が・・・

そんなに量も多くはないので、私が気にしているだけなのかもしれないんだけど、たまにわさ~ってしている人、いますよね。

あれは気がついていなんだと思います。

意外と自分の後ろ姿って気にしませんからね。

襟足の処理をキレイにできていれば、それだけで後ろ姿美人じゃないですか。

ただ自分で処理をすることができない部分なので、するとしたらお店に行く必要があるのかな。

一度処理をしてしまえば気になることもないだろうし、アップヘアにした時の見栄えも良さそうですよね。

まずはどのお店でできるのか、費用はどのくらいかかるのかを確認してみようと思います。

範囲はそれほど広くないから、安くできるといいんだけど。